Surveymark サーベイマーク株式会社

DATA × BUSINESS OPERATIONS

データはある。
使える情報が、
まだ足りない。

業務システムに蓄積されたデータを、判断できる一覧へ。動ける業務へ。
サーベイマークは、現場の仕事に合わせて「情報の使い方」を設計・開発します。

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THE PROBLEM

システムに情報はあるのに、
仕事に活かしきれていない。

こんな「あと少し使いやすければ」を、業務に合う仕組みに変えていきます。

01

必要な情報が
すぐに見つからない

複数の画面を行き来し、必要なデータを探している。

02

集計や確認が
手作業になっている

CSV出力やExcel加工を繰り返し、判断までに時間がかかる。

03

業務の状況が
ひと目で分からない

申請・承認・進捗・実績を、立場に応じて確認したい。

OUR APPROACH

先に考えるのは、
「何を作るか」より
「何に使うか」。

画面や機能を決める前に、誰が、どのタイミングで、何を判断するための情報なのかを整理します。

私たちの進め方 →
  1. 01

    業務を知る

    現在の流れ、使っている情報、困りごとを確認。

  2. 02

    情報を設計する

    必要なデータと、見せ方・使い方を整理。

  3. 03

    使える形にする

    一覧・連携・カスタマイズを実装し、確認。

LET’S TALK

まずは、いま困っていることから。

システムの入れ替えが必要かどうかも含めて、現状の業務とデータの使い方を整理します。

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